収納アシスト実例
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収納アシスト実例

 





■ 2012. 4 練馬区・Oさま邸 ■

     (4人ご家族・ベーシックプラン・2日間 計8時間・トータル作業費用¥44,100)

 

 リビング収納 ;

     

 廊下の収納 ;

    

  ランドリー収納 ;

    

    

 

お客様から ;

収納は自分なりに気を付けて整理整頓していましたが、どうしても上手くいかない場所、リビングと廊下、洗面所のデッドスペースの収納アドバイスをお願いしました。 診断で指摘された事を改めて見直してみると、家族(子ども)の成長とともに、収納も変えていかなければならなかったのに、その場しのぎの収納だったことに気が付きました。 実際提案された診断のように、モノと向き合い、整理整頓してみると無駄な動線もなくなり、家族にもわかりやすく、取り出しやすい収納になりました。 生活も過ごしやすく、とても快適になりました。 これを機に、子ども部屋、寝室などの収納も見直してみようと思います。 色々適切なアドバイスをありがとうございました! 

 





 

女性の収納お悩み上位の1つが洋服。
たたんで収納することの多いトップスなどは、タンスの幅や深さに合わせてたたみ、立てて入れると一目で何があるかわかりますね♪ グラデーションに並べると、見た目的にもスッキリ(^_-)-☆

 


スポーツ用ユニフォームってテロンテロンとした生地が多くないですか?
たたんでもすぐ崩れてしまうし、立ててしまえない!! だったらハンガーに掛けましょう♪ ソックスやパンツなどはやっぱり立てて並べるとGoo。

 


アイテム1つ1つが小さい子どもの洋服も基本は一緒。 立てて収納 (^_^)
スパッツやパンツ、ソックス、ハンカチなど、ただでさえこまごましてるものは、仕切りを付けてみましょう。
これならお子さん1人で出し入れカンタン♪

 


キッチン1つとっても、使う人が変われば、収納もおのずと変わってきます。
要は、使う人の癖や使い勝手を重視して収納するということ。
ストレスがぐっと減るはずです。
子ども用のコップやお皿は、低い位置の引き出しに収納。
ストレスフリーな収納は、毎日の時間をもっと豊かなものにしてくれると信じています。

 


ガス台の下には「火」の気を持つ食料品類を置くと、風水的によいってご存知ですか?
風水にも興味のある私は、どうせ収納するなら運気アップするかもしれないしまい方をしよう!と出来るだけ頑張ってマス。
引き出し式なら中味がずれたり倒れたりしないように、100円ショップで売ってるケースを並べて。

 


バラつきやすいお玉やしゃもじ、へら、菜箸類を、100円ショップで買ったシートと仕切りで、すっきり、見やすく。探す手間が少しは省けますね♪


シンク下の引き出しに入っていた精米機は、コンセントがすぐ届く家電棚へ。 ごみ袋のストックやお弁当袋など、すぐに取り出したい袋類を1箇所にまとめました。


食材が点在していたので、大きな引き出しへ移動。 明いたスペースには、ラップやアルミホイル、中性洗剤、布きんなどのストック類を収めました。ラップも縦にしまうと、いくつあるか一目瞭然。


実は使い勝手の悪いL字型収納棚には、仕切り棚を置いて取り出しやすく♪                              液体の調味料や水筒など、お客様の使い勝手に合わせ、こちらにまとめました。


お鍋、フライパン類はひとつの大引き出しにまとめて。 100円ショップのプラスティックケースで、引き出しの中で泳いでしまうのを軽減しています。


シンク下の大引き出しには、お客様のご希望で食料品類をまとめました。 上段は基本的に封の開いたものやよく使うもの、下段はストック類や重いものと言うルールを決めて。



 

■ 2011. 10 練馬区・Eさま邸 ■

      (4人ご家族・ライトプラン・1日のみ 計6時間・トータル作業費用¥35,700)

 

L字作業台ってモノが溜まりやすいですよね。  出っぱなしだったスパイス類はつり戸棚へ(ご依頼主の奥さまが長身なので、上に収納する方が使い勝手がいいんです☆)、家電は家電棚へ移動したら、あら スッキリ!!


リビングや作業台上、引き出しなどに点在していた家電類を一つにまとめて使いやすくしたい!という奥さまのご要望で、食器棚をキッチン脇へ移動。
そこへスチールラックを設置し、家電はもちろん、食器棚前に出っぱなしだったお米やごみ箱などをひとまとめにしました。
湯気の出る炊飯器やコーヒーメーカーなどは、スライドレール式の棚板で、使う時だけ前へ引き出します(^_^) 足元のスペースもずいぶん広くなりましたよ♪

 

お客様から ;

「より使いやすくする収納」をコンセプトに、キッチンの収納アドバイスを受けました。

片付けが苦手で、隠す収納はするもののキープ出来ず、どんどん散らかっていってしまうのが今までの悩みでしたが、今回一緒に片付けや収納をしてみて、デッドスペースになっている場所や、床下収納等、上手に有効的に活用することによって、信じられない位のスペースが出現。 仕分け方法や収納場所には目からウロコのことも多々ありました。 以前より広く、動きやすいキッチンになり、元に戻しやすい収納になっているので、今のところ散らかりません。 「モノの整理」ではなく、「モノのダイエット」を勧められました。 今回はキッチンだけアドバイスを受けたのですが、「使いやすい収納」を意識して片付けると、キープ出来るのだと実感しました。

 


 

    

Brush Upで紹介されました

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ヒューマンアカデミーの通信講座“たのまな”で紹介されました

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◆◇◆ 能村 智穂 ◆◇◆

住む人のライフスタイルと
インテリアとのバランスに配慮しながら収納のアドバイスとお手伝いをさせて
頂きます。


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